Diary 2010/6/26 Sat

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13 Apr 2014 00:31公開

最近は格段に忙しい。昨日夜はまた終電で帰った。

しかし最近上司に言われて、iPhoneはすごく受けているので、何か開発はできないかって。

恥ずかしいが、当時iPhoneアプリ開発気の満々で無理やりiPhoneを二代目として購入した。しかし、当時学業で時間も厳しかったし、開発環境が十分に揃ってないし、とりあえずアプリを遊んでから、利用自体にも興味が普通になった。

さらに、日本のiPhoneを海外の現地SIM利用するため、色々と修正が必要なので、Cyndiaをアップグレードしたら、iPhoneはインターネットができなくなった。結局数ヶ月、iPhoneの電話音声機能しかつかってない。

元々iPhoneアプリ開発の要件は知っているので、急ピッチにiPhone用のアプリ開発方法を取り込んだ。結局方法は下記の三つぐらい。

1)Appleの提供されたツールでアプリを開発する 効率が良いが、特別のマシン(Mac)が必要になるため、ハドルが高い。

2)iPhoneに特化するウェブアプリあるいはコンテンツを開発する 最もハドルが低くて、一般的に出来そうだが、表現力はちょっと低い。

3)iPhone用開発パッケージを購入し、開発する さらにパッケージが必要のため、勉強のハドルが低いが、費用のハドルが高い。

その他に、直接iPhoneのOSにCのコンパイラあるいはクロスプラットフォームコンパイラでソースコンパイルする手法があるが、なかなか一般のユーザは利用できないため、検討範囲がいにする。

iPhoneでFlashができたらいいなぁ、やはり思うが、当面Appleはそのような許可を出そうとしないね。

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